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マダムおすすめ「能登の食材を生かしたお料理&それにあうワイン」
卯月編 「ビーフシチュー&マッキオーレ’98」 |
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ビーフシチューの作り方はこちらから
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ビーフシチューにマッキオーレ’98を選んだワケ
濃厚な牛肉の旨味とトマトの酸味を使ったビーフシチューには、旨味も酸味も両方しっかりとあるイタリアワインがベター
今回はとっておきのボルゲリ育ちのマッキオーレ’98を選びました。
進学、就職と晴れがましいお祝い事のテーブルに、手づくりのビーフシチューと超ぜい沢なマッキオーレ’98でなんて幸せ♪
叔母から教わり作り続けて35年、水を一滴も入れず野菜とトマトジュースで・・・
続きを読む。こちらから
※ビーフシチューのベースがトマト風味ではなくデミグラスソース(フォンドボーソース)の場合、ベースに甘さが出てくるので、早く実り、早く熟するメルロー中心のボルドーサンテミリオンのワイン「Chサン・テーム’01」やコート・ドゥ・ローヌ南部の「Ch ヌフ・パプ」あたりなんかがおすすめです。はい♪ |
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マッキオーレ’98
スーパートスカーナ誕生の地、ボルゲリにぶどう栽培を始めたユージニオにより手間ひまかけて最高のぶどうを育て“良いワインは良いぶどうから”を実践。
ほんの数年で、最高の評価を得るようになった。
その中でも1998年のヴィンテージはすばらしく、ぶどうの持つ全ての力が濃くたくましくあらわれている。パーカーポイント91点。
今も充分美味しいが、4〜5年先がもっともっと楽しみな、レベルの高いワイン。 |
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