レザマン・デュ・シャトーモンペラ・ブラン 2008
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シャトー・モンペラ・ブランと異なり、樽を使っていないので、より果実味が豊かです。
グレープフルーツの皮をむいた時に立ち上るスッキリとした柑橘系のあの香りが鼻腔を刺激し、
心地よい酸味とあいまって、飲み口が爽快です。
香りのかなり強いカニにも負けていません。お鍋にもいいかも!
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2010年1月のマダム櫻子のワイン教室で、ティスティングしました。 |

ソーヴィニヨンブランとセミヨンのブレンドですが、ソーヴィニヨンブランの香りを認識!
きりっとして、柑橘系の香りがとても好ましかった。
口に含むとナッツの香り、豊かな味わい。後味に心地よい苦味。
これが食べ物の相性をよくする。
濃厚なフォアグラ系と合わせてみたい。
ワイン教室では、マダム特製カワハギのフォアグラ?で試してみた(笑)
グレープフルーツの皮をむいた時に立ち上るスッキリとした柑橘系のあの香りが鼻腔を刺激し、心地よい酸味とあいまって、飲み口が爽快です。
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